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国民健康保険 よくある質問

ページ番号 1003243 更新日  平成27年3月21日

質問今までは社会保険の扶養になっていたため私の保険料は払っていませんでしたが、世帯主が後期高齢者医療制度に移行したため国保に加入しました。この場合、緩和措置はありますか?

回答

社会保険等に加入していた方が、後期高齢者医療制度に移行することによって、社会保険等の被扶養者でなくなった方が国保に加入する場合には、新たに国保税を負担することになるため、国保の資格を得た日に、65歳以上の扶養されていた方については、次のような減免があります。
注意:ただし、申請が必要となります。

  1. 所得割については、所得にかかわらず賦課しません。ただし、均等割および平等割の軽減判定をする際には、扶養されていた方の所得も対象となります。
  2. 均等割が、半額になります。ただし、7割・5割の軽減に該当する場合は、それが優先して適用されます。
  3. 社会保険等の被扶養者になっていた方のみの世帯については、平等割が半額になります。ただし、7割・5割の軽減に該当する場合は、それが優先して適用されます。

このページに関するお問い合わせ

福祉保健部 保険年金課 国民健康保険係
〒203-8555 東京都東久留米市本町3-3-1
電話:042-470-7733 ファクス:042-470-7805
お問い合わせは専用フォームをご利用ください。



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