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国民健康保険 よくある質問

ページ番号 1002608 更新日  平成27年3月21日

質問今月70歳になります。病院で支払うときの負担割合が変わりますか。

回答

国民健康保険加入者の方が70歳になると、誕生月の翌月1日から有効の「国民健康保険被保険者証兼高齢受給者証」を月末(1日の誕生日の方は、誕生月の前月末)までにお送りします。
申請していただく必要はありません。
届きましたら、翌月1日以降、医療機関の窓口に提示してください。

なお、国民健康保険被保険者証兼高齢受給者証には、2割または3割の一部負担金割合が記入されています(一部負担金割合が「2割」の方のうち、国民健康保険の加入者で、昭和19年4月1日以前の生まれの方については、軽減特例措置の対象となり「1割」負担となります)。

一部負担金割合は世帯の所得状況に応じて決まっており、毎年8月に所得状況を確認して国民健康保険被保険者証兼高齢受給者証を更新し送付しています。

このページに関するお問い合わせ

福祉保健部 保険年金課 国保年金資格係
〒203-8555 東京都東久留米市本町3-3-1
電話:042-470-7732 ファクス:042-470-7805
お問い合わせは専用フォームをご利用ください。



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