エンターキーを押すと、ナビゲーション部分をスキップし本文へ移動します。


現在位置:  トップページ > 暮らしの情報 > 税・保険・年金 > 国民年金 > 国民年金の保険料


ここから本文です。

国民年金の保険料

ページ番号 1000349 更新日  平成29年9月19日

保険料

平成29年度の保険料額

月額16,490円です。

付加保険料

将来年金を多く受けるため、希望により1カ月400円の付加保険料を納めることができます。

付加保険料を納めた方は

老齢基礎年金受給の際に付加年金として付加保険料を納めた月数×200円が年額に上乗せして受けられます。

お手続きに必要のもの

  • 年金手帳
  • 認印(ご本人以外の方が手続きをする場合)
  • マイナンバー確認書類(通知カード等)
  • 手続きする方の身元確認書類(運転免許証等)

*別世帯の代理人が手続きする場合には、上記の他に、委任状・代理人の認印が必要です。

国民年金基金

老齢基礎年金に上乗せして、より豊かな老後を保障する公的な年金制度です。

手続き先は、東京都国民年金基金です。(フリーダイヤル0120-65-4192)

注意

付加保険料と国民年金基金を併せて納めることはできません。(老齢基礎年金への上乗せを希望する場合は、どちらか一方を選択する必要があります。)

保険料の納め方

現金納付(納付書)

毎月の保険料は翌月末日までに納めてください。納付書は日本年金機構から送付されます。

全国の金融機関、郵便局、コンビニエンスストアで納めることができます。また、その年度の一定期間の保険料をまとめて前払い(前納)すると、保険料が割引されてお得です。

口座振替

割引も受けられます。また、口座振替を利用されると自動的に保険料が引き落とされますので、納め忘れもなくなります。お手続き先は、年金事務所または金融機関です。
市保険年金課でのお手続きを希望される場合は、お問い合わせください。

お手続きに必要なもの

  • 年金手帳
  • 認印(ご本人以外の方が手続きをする場合)
  • 預金通帳
  • 預金通帳の届出印
     

その他の納め方

クレジットカードやインターネットでの納付も可能です。詳しくは、武蔵野年金事務所へお問い合わせください。電話:0422-56-1411

保険料を納めることが困難になったときは

保険料が免除や猶予される制度がありますのでご相談ください。

後納制度(過去5年分まで国民年金保険料が納められます)

後納制度とは、時効で納めることができなかった国民年金保険料について、平成27年10月から平成30年9月までの3年間に限り、申し込みをすることで過去5年分まで納めることができる制度です。(本来、国民年金保険料は2年を経過すると時効により納付することができません。)

後納制度を利用することで、年金額が増えたり、納付した期間が不足して年金を受給できなかった方が年金受給資格を得られる場合があります。

過去10年分の後納制度は、平成27年9月30日をもって終了しました。

注意

  • 老齢基礎年金を受給している方などは、後納制度の利用をすることができません。
  • 後納制度を利用するには、年金事務所にて申し込みが必要です。

問い合わせ先

国民年金保険料専用ダイヤル(電話:0570-011-050)

武蔵野年金事務所(電話:0422-56-1411)

このページに関するお問い合わせ

福祉保健部 保険年金課 国保年金資格係
〒203-8555 東京都東久留米市本町3-3-1
電話:042-470-7732 ファクス:042-470-7805
お問い合わせは専用フォームをご利用ください。



マイページ

使い方

マイページへ追加する

マイページ一覧を見る

このページのトップへ戻る