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運動器症候群 ロコモティブシンドローム

ページ番号 1011420 更新日  令和2年12月14日

今日から始める、ロコモティブシンドローム予防講座

「家の中でつまずいたり滑ったりする」「片脚で靴下ははけない」「階段を上がるのに手すりが必要」など思い当たることはありませんか。あるという方は、ロコモティブシンドローム(運動器症候群。通称「ロコモ」)の可能性があると言われています。ロコモとは、体を支え動かす運動器(骨・筋肉など)が衰え、「立つ」「歩く」といった機能が低下している状態のことです。突然起こるものではなく、40歳代を過ぎたころから始まると言われています。ぜひこの機会に、ロコモの講演会と運動講座に参加しませんか。

 

日時
令和2年6月26日(金曜日)午後2時~午後4時
会場
わくわく健康プラザ
講師

「講演会」東久留米市医師会副会長 子田純夫先生

「運動講座」運動指導士

定員
先着15人
費用
無料
申し込み

健康課にご予約ください

042-477-0022

このページに関するお問い合わせ

福祉保健部 健康課 保健サービス係
〒203-0033 東京都東久留米市滝山4-3-14
電話:042-477-0022 ファクス:042-477-0033
お問い合わせは専用フォームをご利用ください。



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