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ご存じですか 高齢者の見守り・声掛けの関連事業をご案内します

ページ番号 1012107 更新日  平成30年9月14日

市では、高齢者の見守りに関する事業を多数実施しており、さまざまな視点から高齢者の見守りに取り組んでいます。

各事業には下表の通り、対象となる方の要件などがあります。

詳しくは各担当へ(下表参照)。

市などが行う高齢者の見守り・声掛けの関連事業

事業名 対象者 内容 担当
みまもりネットワーク事業 65歳以上のひとり暮らしまたは高齢者のみ世帯で、介護保険など定期的な公的サービスを利用していない方 みまもり協力員が高齢者に声掛けや遠い見守り(郵便物の確認など)を行います。地域包括支援センターで相談の上、個別に計画します。
  • 東部地域包括支援センター(電話042-473-9996、本部(電話042-428-7788)
  • 中部地域包括支援センター(電話042-470-8186、本部(電話042-451-5121)
  • 西部地域包括支援センター(電話042-472-0661)
  • 介護福祉課地域ケア係(電話042-470-7777、内線2502)
配食サービス事業 65歳以上の市内に住所がある要生活支援高齢者(介護認定非該当~要介護)で、ひとり暮らしまたは高齢者のみ世帯で、日常生活に支障がある方 バランスの取れた配食で健康保持を図るとともに、定期的な触れ合いで安否確認をします。原則週2食まで(昼または夜)。利用料1食500円
緊急通報システム事業 65歳以上のひとり暮らしまたは病弱な高齢者のみ世帯で、心臓疾患などで常時注意を必要とする方 直接消防署へ連絡できる機器を貸与します。協力員が2人必要(500m以内に居住している方)。無料 福祉総務課高齢者福祉係(電話042-470-7777、内線2508)
乳酸飲料配布事業 65歳以上のひとり暮らしで、みまもりネットワーク事業や配食サービスを利用していない方 安否確認のため、乳酸飲料を週に4回配達します。緊急連絡先として2人必要。無料
友愛活動(東久留米市シニアクラブ連合会) 老人クラブに加入している会員(ひとり暮らしの方など) 見守りなどが必要なシニアクラブの会員に対して電話や声掛けで安否確認を行い、家庭訪問をして話し相手になることで孤立感を解消します。
ミニデイホーム・子育てサロン活動 主に日中孤立しがちなひとり暮らし高齢者、障がい者、乳幼児を抱える親など 趣味・健康・交流活動などを通して、顔の見える関係をつくります。月1・2回 市社会福祉協議会(電話042-471-0294)
あんしん居住制度 都内(島しょを除く)在住または、これから居住する高齢者など 「生活リズムセンター」「緊急通報装置」「携帯用ペンダント」により、24時間の安否確認と緊急対応を行います。利用料は年5万4,780円 公益財団法人東京都防災・建築まちづくりセンター(電話03-5466-2635)

 

図 みまもりネットワーク事業の仕組み

このページに関するお問い合わせ

福祉保健部 介護福祉課 地域ケア係
〒203-8555 東京都東久留米市本町3-3-1
電話:042-470-7818 ファクス:042-470-7808
お問い合わせは専用フォームをご利用ください。



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