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国民健康保険限度額適用認定証と標準負担額減額認定証を交付します

ページ番号 1011731 更新日  平成30年7月12日

70歳以上の被保険者で住民税非課税世帯の方

申請により「限度額適用・標準負担額減額認定証」の交付を受けられます。

この「認定証」を保険医療機関などに提示すると、高額な保険診療における支払いの自己負担限度額と、入院時の食事代などが減額されます。

70歳未満の被保険者または70歳以上の被保険者で所得区分が現役並み1・2に該当する方

8月1日(水曜日)から70歳以上の被保険者の高額療養費の自己負担限度額が変更されます。それに伴い、70歳未満の被保険者に加え、70歳以上の課税世帯で所得区分が現役並み1または2に該当する方は、申請により「限度額適用認定証」の交付を受けられるようになります。

この「認定証」を保険医療機関などに提示すると、高額な保険診療における支払いが自己負担限度額までになります。また、70歳未満の住民税非課税世帯の方は、入院時の食事代が減額されます。


なお、「70歳以上の被保険者で住民税非課税世帯の方」と「70歳未満の被保険者または70歳以上の被保険者で所得区分が現役並み1・2に該当する方」の「認定証」は、前年の収入状況によって変更が生じることから、毎年8月1日を基準に限度額を判定しています。

長期入院の場合

過去12カ月の入院日数が90日を超える住民税非課税世帯の方は、申請するとさらに食事代などが減額される場合があります。該当する方は手続きの際に入院日数を確認できる領収書を持参してください。

手続き方法
被保険者証・認め印・マイナンバー確認書類(通知カードなど)・身元確認書類(免許証など)を持参の上、保険年金課国保年金資格係(市役所1階)へ申請してください。

※申請月の初日から認定を受けることができます。平成29年度の認定証の有効期限は7月31日(火曜日)です。継続して認定証を必要とする方は8月31日(金曜日)までに必ず手続きをしてください。

このページに関するお問い合わせ

企画経営室 秘書広報課 広報係
〒203-8555 東京都東久留米市本町3-3-1
電話:042-470-7708 ファクス:042-470-7804
お問い合わせは専用フォームをご利用ください。



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