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市税などの納付には口座振替のご利用を

ページ番号 1009296 更新日  平成29年4月12日

口座振替制度は、指定した金融機関等の口座から納期限の日に自動的に期別分を引き落とす制度です。金融機関等に納付に行く手間が省け、納め忘れが無くなるなどの利点があります。ぜひご利用ください。

利用できる市税など

市民税・都民税(普通徴収分)、固定資産税・都市計画税、軽自動車税(所有するすべての車両が対象)、国民健康保険税、後期高齢者医療保険料。

利用できる金融機関等(平成29年4月1日現在)

西武信用金庫、みずほ銀行、三菱東京UFJ銀行、三井住友銀行、りそな銀行、埼玉りそな銀行、東京都民銀行、武蔵野銀行、東和銀行、八千代銀行、西京信用金庫、東京信用金庫、青梅信用金庫、多摩信用金庫、中央労働金庫、東京みらい農業協同組合、東京都信連および東京都の各農協、ゆうちょ銀行・郵便局。

利用できる預金種目

普通預金、当座預金、納税準備預金(後期高齢者医療保険料は利用できません)。

申し込み方法

市内の金融機関等で手続きができます。預貯金通帳、通帳届け出印、納税通知書を持参してください。

また、保険年金課(市役所1階)、課税課・納税課(同2階)などで配布している「口座振替依頼書」に必要事項を記入の上、納期が到来する月の前月末までに、納税課宛てに郵送してください。市が手続きを代行します。

市外の金融機関等をご利用の方や来庁する時間がない場合などは、依頼書を郵送しますので同課管理係(電話042-470-7729)へご連絡ください。

※平成29年度の口座振替は、1期分から開始できない場合もありますので、詳しくは同係へ問い合わせてください。

振り替え済みの確認

口座振替後の「振替済通知書」は送付しません。預貯金通帳を記帳し、振り替え済みであることを確認してください。

軽自動車税は、口座振替した方に6月中旬に一括して「口座振替済通知書」を送付します。

※市税の申告などで証明が必要な場合は、国民健康保険税・後期高齢者医療保険料の納付額証明書を発行しますので、同係へ問い合わせてください。

注意事項

  • 納期を過ぎると口座振替ができませんので、口座の残高などにご注意ください。
  • 振替口座を登録した後に、固定資産の相続や売買などによる所有権移転登記で納税義務者を変更した場合は、新たに口座振替の手続きをする必要があります。また、共有納税義務者(2人以上の共有名義で固定資産を所有する納税義務者)についても、共有員(共有の代表者を含む)を1人でも変更した場合は、同様に口座振替の手続きをする必要があります。なお、共有員は変更せず共有持分のみ変更した場合は、口座振替の登録が継続されますので、新たに手続きをする必要はありません。
  • 国民健康保険税は世帯主に課税されているため、世帯員の加入状況に変更があった場合でも、世帯主が変わらない限り、口座振替は継続されます。

このページに関するお問い合わせ

市民部 納税課 管理係
〒203-8555 東京都東久留米市本町3-3-1
電話:042-470-7729 ファクス:042-470-7806
お問い合わせは専用フォームをご利用ください。



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