エンターキーを押すと、ナビゲーション部分をスキップし本文へ移動します。


現在位置:  トップページ > 市政を身近に > 施策・計画 > 市の計画 > さいわい保育園閉園後の利活用について


ここから本文です。

さいわい保育園閉園後の利活用について

ページ番号 1012465 更新日  平成30年11月22日

市立さいわい保育園は、「東久留米市保育サービスの施設整備・運営及び提供体制に関する実施計画」に定める市立保育園の民営化の考え方に基づき、平成29年4月から民間事業者により東久留米おひさま保育園(幸町一丁目21番14号)として新たに開設・運営がなされています。また、現在の市立さいわい保育園は平成28年第4回市議会定例会にて閉園に関する条例が可決され、在籍児童の平成30年度末の卒園をもって閉園となります。

このため、市では、公共施設の効率的運営と適切な維持更新を推進することを目的とした公共施設マネジメント推進委員会にて、市立さいわい保育園閉園後の施設の利活用について調査・検討を進めてきました。このたび、こうした検討結果等を踏まえ、市立さいわい保育園の閉園後は老朽化した施設を解体した上で土地を売却し、その売却益を公共施設等整備基金に積み立てることといたしました。

※公共施設等整備基金とは、公共施設の整備及び維持管理に充てるために設けている基金です。

公共施設マネジメント推進委員会での検討結果をとりまとめた報告書は、以下よりご覧いただけます。

 

ご利用になるには、Adobe社 Acrobat Reader 4.0以降のバージョンが必要です。Acrobat Reader をお持ちでない方は、Adobe社のホームページで無償配布されていますので、こちらから(Adobe社のホームページを新しいウィンドウで開きます)ダウンロードし、説明にしたがってインストールしてください。

このページに関するお問い合わせ

企画経営室 行政管理課
〒203-8555 東京都東久留米市本町3-3-1
電話:042-470-8031 ファクス:042-470-7804
お問い合わせは専用フォームをご利用ください。



マイページ

使い方

マイページへ追加する

マイページ一覧を見る

このページのトップへ戻る