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「北朝鮮人権侵害問題啓発週間」について

ページ番号 1014314 更新日  令和1年12月5日

12月10日から16日までは「北朝鮮人権侵害問題啓発週間」です

「北朝鮮人権侵害問題啓発週間」とは

北朝鮮当局による人権侵害問題に関する国民の認識を深めるとともに、国際社会と連携しつつ北朝鮮当局による人権侵害問題の実態を解明し、その抑止を図ることを目的として、平成18年6月に「拉致問題その他北朝鮮当局による人権侵害問題への対処に関する法律」が施行されました。
この法律では、国民の間に広く拉致問題その他北朝鮮当局による人権侵害問題についての関心と認識を深めるため、毎年12月10日から16日までの1週間を「北朝鮮人権侵害問題啓発週間」と定めています。

拉致問題は国民の生命と安全に関わる重大な問題です。一日も早く解決するために、我々一人ひとりがこの問題について関心と認識を深めることが大切です。

「拉致被害者救出運動」写真パネル展および都庁ブルーリボンライトアップ、ブルーリボン旗掲出について

東京都では「北朝鮮人権侵害問題啓発週間」にあたり、写真パネル展や都庁ライトアップ等を実施します。
詳しくは、東京都ホームページでご確認ください。

ブルーリボン運動

ブルーリボン運動は、北朝鮮による拉致被害者の生存と救出を信じる意思表示として、青いリボンを着ける運動です。リボンのブルーは、近くて遠い国である北朝鮮と祖国日本を隔てる「日本海の青」及び拉致被害者の方々とその家族を唯一結んでいる同じ空である「青い空」を、イメージしています。 

このページに関するお問い合わせ

市民部 生活文化課 市民相談・施設係
〒203-8555 東京都東久留米市本町3-3-1
電話:042-470-7738 ファクス:042-472-1131
お問い合わせは専用フォームをご利用ください。



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