エンターキーを押すと、ナビゲーション部分をスキップし本文へ移動します。


現在位置:  トップページ > 暮らしの情報 > 環境・ごみ > ごみと資源物 > 指定収集袋の景品使用の禁止について


ここから本文です。

指定収集袋の景品使用の禁止について

ページ番号 1011058 更新日  平成30年3月23日

指定収集袋の景品使用の禁止について

東久留米市では、平成29年10月から家庭ごみ有料化を実施しました。この家庭ごみ有料化の手法は、ごみ処理手数料を取扱店に支払う(指定収集袋を購入する)ことで、指定収集袋の交付を受けるものです。指定収集袋の料金は、商品としての代金ではなく、市が定めるごみ処理手数料の額となります。

家庭ごみ有料化の目的は、ごみを出す量に応じて市民のみなさま一人ひとりに、ごみ処理手数料を負担してもらうことによって、「ごみ」への関心を高め、ごみの排出抑制や分別排出の推進を図ることです。景品や粗品として配布されますと減量意識が薄れることにつながります。

何卒、以上の主旨をご理解いただき、一般の企業や商店などで東久留米市指定収集袋を景品などに使用しないようにお願いします。

このページに関するお問い合わせ

環境安全部 ごみ対策課 管理係
〒203-0042 東京都東久留米市八幡町2-10-10
電話:042-473-2117 ファクス:042-477-6755
お問い合わせは専用フォームをご利用ください。



マイページ

使い方

マイページへ追加する

マイページ一覧を見る

このページのトップへ戻る