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市内の空間放射線量の測定について(平成23年10月から平成24年3月まで)

市では、平成23年10月以降、市の施設において、局所的に線量が高い地点を確認するため、各施設の測定を行い、市の対応基準値(毎時0.24マイクロシーベルト)を超えた場合は除染を行いました。

また、東口中央公園の測定を継続して行いました。

市が使用する測定器は、堀場製作所Radi PA-1000及びDoseRAE2 PRM-1200、測定線種はガンマ線です。

線量率は、Radi PA-1000が機器設置1分経過後より10秒ごとに5回の繰り返し測定による平均値、DoseRAE2 PRM-1200が機器設置5分経過後より30秒ごとに5回の繰り返し測定による平均値です。

市内各施設における測定結果

東口中央公園における測定結果



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