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個人住民税 よくある質問

ページ番号 1002508 更新日  平成27年3月21日

質問年の途中で退職したときの市民税・都民税(個人住民税)はどうなりますか。

回答

市民税・都民税(個人住民税)は、前年の1月から12月までの収入から計算され、6月から翌年5月までの12回に分けて給与から天引がされます。
例えば、12月に会社を退職した場合、給与からの天引は6月から12月までの7回分が済んでいる状態です。残りの5回分は給与からの天引ができないため、個人で直接納めなければなりません。
その年の12月に退職したのに、その年度の市民税・都民税(個人住民税)の納付が約半分しか終わっていないというのは、感覚的には違和感があるかもしれませんが、二重に課税されているわけではありません。

このページに関するお問い合わせ

市民部 課税課 市民税係
〒203-8555 東京都東久留米市本町3-3-1
電話:042-470-7777 普通徴収担当(内線2333~2335)、特別徴収担当(内線2336、2337)、軽自動車税担当(内線2331、2332) ファクス:042-470-7806
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